ドラマ|デスノートの動画を1話から全話無料で見れる動画配信まとめ

2015年7月〜9月まで窪田正孝主演で放送のドラマ「デスノート」

ドラマ「デスノート」は、大場つぐみ原作による人気漫画をドラマ化した作品。

あるノートに名前を書くだけで人間を死なせることができるという「死神のノート」を巡って繰り広げるストーリーとなっています!

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また、ドラマ「デスノート」のシリーズ作品の

  • DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜
  • デスノート the Last name

の動画も見放題配信されているため、全話無料視聴可能です。

さらに、ドラマ「デスノート」に出演している窪田正孝の出演作品

の動画も見放題で配信されているため一緒に無料視聴可能となります。

是非この機会にドラマ「デスノート」の動画を無料で視聴してみてくださいね。

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ドラマ「デスノート」の動画まとめ

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第1話「伝説の大人気コミック遂にドラマ化!死のノートで壮大な野望を抱く殺人鬼と天才探偵による命がけの頭脳戦・今夜幕開け!」
大学生の月 (窪田正孝) は、ある日、名前を書かれた人間は死ぬという「デスノート」を手に入れた。ノートの力で警察に勤める父・総一郎 (松重豊) の絶体絶命の危機を救った月は、その後、死神・リュークと共に凶悪犯を次々に殺害。すると、ネット上で“キラ”として賞賛されるようになる。(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」1話のネタバレ
主人公の夜神月(窪田正孝)は、ある日突然、親友の鴨田(柾木玲弥)が高校時代の知り合い、佐古田(出合正幸)に脅されているのを目の当たりにします。

しかし、月は鴨田を助けることができませんでした。

その帰り道、突然空から一冊のノートが舞い落ちてきました。

そのノート「Death Note」に名前を書けば人を殺せると知った月は冗談半分で佐古田の名前を書き込みます。

すると翌朝、佐古田が死んだのです。

そんなある日、警察官の父の総一郎が事件に巻き込まれ、父を助けるために月はデスノートをもう一度使うことにしました。

父を救いましたが月は罪悪感を覚えます。

そんな時、デスノートの持ち主である死神のリュークが突然現れました。

「このノートをどうするかはお前次第だ」

そして、その1ヶ月後。

月は人が変わったようにデスノートを使って、たくさんの凶悪犯を殺していきました。

皆は月のことを“キラ”と呼び、彼を称えていました。

事態を重く見たICPO(国際刑事警察機構)は本名も正体も謎に包まれた名探偵のL(山﨑賢人)に調査を依頼します。

そして、Lと総一郎と一緒に月も協力して捜査に当たることになりますが・・・。

ドラマ「デスノート」1話の感想
真面目な月が死神と会った1ヶ月後に人が変わったように人殺しを続けていてびっくりしました。最初、彼の同級生を殺したときは冗談半分だったため自分の行いだと信じられなかったのでしょう。しかし、2回目にデスノートを使い、父親を救ったあと自分のしたことに罪の意識を持ち良心の呵責に苛まれていました。けれど、死神のリュークの一言で彼の中でプツンと何かが変わったのだと思います。おそらく彼は真面目で正義感の強い人。なので、きっと世界平和のためなら凶暴犯を殺しても良いと思ったのでしょう。その切り替えが早くできるのは異常でもあるなと思いました。
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第2話「全世代で話題沸騰の新ドラマ 激突! 迫り来る天才Lの刺客」
殺人鬼キラとして生きる月は、探偵L (山崎賢人) の命令を受けたFBI捜査官に尾行されていることを知り、彼と共にLを葬り去るための準備を開始。キラの動きから彼の正体が月であるという疑いを持ちつつあったLは、総一郎と行動を共にすることに。そんな中、死神リュークは海砂 (佐野ひなこ) の余命が残り少ないことを月に告げる。(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」2話のネタバレ
月(窪田正孝)はFBI捜査官(尚玄)に尾行されてることに気づき、実はキラが月だとL(山﨑賢人)が疑っているのではないかと不安になります。

そして、総一郎(松重豊)の方ではキラの正体が自分の子どもたちの中にいるのではないかとLから知らされてショックを受けます。

そんな中、今までとは違う方法で次から次へと変な殺人事件が起きます。

キラが自分を殺そうとしてることに気付いたLは詳細を報道陣に知らせないように伝えますが、警察は既にマスコミに情報を流しており計画が崩れます。

一方で、デスノートを使って死をコントロールすることができるのを知った月は、FBI捜査官の名前を知るための方法を探します。

そんな中、リュークから海砂(佐野ひなこ)の余命があとわずかだと知らされます。

月は、彼女の命を救うためにこの後驚くべき行動に出ます。

ドラマ「デスノート」2話の感想
早くもLが月の正体に気づき始めていることに驚きました。本当に頭が切れるのだなと思いました。その逆も然り、キラも自分が疑われているのを知って対策をすぐに考え対応をしているのがすごいなと思いました。しかも、デスノートの使い方を完全に攻略し、殺人方法に関してもキラの思い通りに操れるようになったのですごいなと感心してはいけませんが、完全にキラーになってしまったのだなと思いました。ただ、自分の正体がバレるのを恐れて、凶悪犯から罪のない人たちへの殺人に切り替わったのが悲しいなと思いました。
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第3話「Lの仕掛けた罠にキラ絶体絶命! 逆襲への最後の切り札とは!?」
Lからキラではないかと指摘されて動揺した月だったが、自分がまだ容疑者の一人でしかないと知り、自分を尾行中のFBI捜査官を全員殺そうと決意。そんな月に、リュークは人の名前と寿命を正確に知ることができる“死神の目”を寿命の半分と交換するという取り引きを持ちかけるが・・・(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」3話のネタバレ
FBI捜査官のレイ(尚玄)の殺害計画がダメになったことを皮切りに、月(窪田正孝)こそがキラではないかとL(山﨑賢人)に完全に疑われます。

キラの計画をほとんどLに読まれてしまい月は言葉を失います。

しかも、父の総一郎(松重豊)がキラ対策でLに協力してると分かり、リュークから父の名前をデスノートに書くしかないとけしかけられます。

キラは決心を固め、今度こそレイたちFBI捜査官全員を消し去る完璧な計画を考えます。

そんな月に、相手の名前と寿命を知ることができる“死神の目”があることを知り、寿命の半分と交換しないかをリュークから持ち掛けられます。

その一方で、Lは捜査員たちの安全を考慮しながらキラの正体に近づこうと動き始めていました。

そんな中、死神のレムから赤いデスノートを渡された海砂(佐野ひなこ)は、自分の恩人であるキラを探し出すためにある行動に移します。

ドラマ「デスノート」3話の感想
FBI捜査官のレイ(尚玄)の殺害計画がダメになったことでキラの正体がL(山﨑賢人)に完全にバレて月(窪田正孝)は大分焦ったと思います。しかも、父の総一郎(松重豊)も殺した方が良いとリュークからけしかけられ、一瞬ではあると思いますが「それも計画のため仕方ない」という気持ちにも追い込まれたことと思います。そして、キラは今度こそレイたちFBI捜査官全員を消し去る計画を練ります。それは、キラを英雄というよりは自分のエゴのための殺人者と化したように思えました。というのも、キラは“死神の目”があることを知っても自分の寿命を犠牲にしたりはしません。完全に自分勝手な自分の都合の良い人間となっているように思えました。
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第4話「衝撃の出会い…キラ対Lついに直接対決! 張りめぐらされた罠」
FBI捜査官が全員殺害されたことで、ますます月への疑いを深めたLは、総一郎にも無断で月の部屋に監視カメラを設置。何者かが部屋に入ったことに気付いた月は、リュークに監視カメラが置かれた場所を調べさせ、その絶体絶命の状況を利用してLの疑いを晴らすための計画を練ることに。(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」4話のネタバレ
遂に、月(窪田正孝)は計画通りFBI捜査官を全員殺すことができました。

とはいえ、自分がキラであるという疑いが完全に晴れたわけではありません。

今度こそ、キラの正体を暴くためL(山﨑賢人)は月の自宅のありとあらゆるところに監視カメラを設置し、キラをあぶり出す作戦を考えました。

まるで、月がキラであるかのようなやり方に模木(佐藤二朗)たちは反論しますが、息子がキラではないと信じる総一郎(松重豊)は仕方なく受け入れることにしました。

しかし、そんなLの計画に気づいた月は逆にLに対して罠を仕掛けようと考えます。

そうした中、月がキラであるという決定的な証拠を見つけることができなかったLは、遂に大勝負に出ます。

そんな中、レムからもらった“死神の目”でキラが月であることを知った海砂(佐野ひなこ)は、ある行動に出ます。

ドラマ「デスノート」4話の感想
とうとう、月(窪田正孝)は計画通りFBI捜査官を全員殺してしまいました。正体がバレないようにするためとはいえ躊躇ないところが恐ろしいとも思えました。また、そうしたこともありL(山﨑賢人)が突拍子もない計画を思いつきます。これは完全に月には不利だと思いましたが、逆にこれを利用して自分を疑いから晴らすことができたのですごいなと思いました。これを見たら完璧に月はシロだと思うのですが、月の罠に引っかからないLは自分の考え(勘)に絶対的な自信があるのだなと思い感心しました。
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第5話「キラ驚きの行動へ! ついに捜査本部へ潜入、Lと再び直接対決」
海砂が突然月の家にやってきた。なんとか自宅の外に海砂を連れ出した月に、海砂は自分の“死神の目”を使ってL (山崎賢人) を殺すと言い出す。海砂を巻き込みたくない月は、その申し出に悩み…。一方、脅迫状から“第二のキラ”の出現を察知したLは、捜査対象をひとまず“第二のキラ”に絞ることを決意。(引用元:公式サイト)
  

ドラマ「デスノート」5話のネタバレ
自分を救ってくれた恩人のキラが実は月(窪田正孝)であることを知り、海砂(佐野ひなこ)はキラのためになるならと後先を考えずに行動を起こします。

彼女はキラのために手に入れた“死神の目”をL(山﨑賢人)を殺すために使いたいと月に言います。

自分の計画に海砂を利用していいのか迷いながらも、結局月は海砂の案を受けることにしました。

その一方で、脅迫状の送り主が今までのキラとは別人だと思ったLは、多少違和感があるものの“第二のキラ”にターゲットを絞ろうと決意します。

そしてLは、月にもそのことを話し“第二のキラ”の捜査の協力をお願いするのです。

今度こそ、容疑を晴らすためLの提案を受けることにした月。

遂にLとの直接対決“第2ラウンド”が開幕されます。そんな中、ワイミーズハウスを脱走したニア(優希美青)が東京に姿を現します。

ドラマ「デスノート」5話の感想
自分を救ってくれたとはいえ、キラのために自分の寿命を犠牲にする海砂(佐野ひなこ)の献身的な愛に驚かされました。それだけ彼女にとって”キラはすべて”なのだなと思います。これはある意味、月(窪田正孝)にとっても都合の良いことです。“死神の目”を使えばL(山﨑賢人)を殺すことが容易になるのです。海砂を危険な目に遭わすのではないかと少し心配したかもしれませんが、冷酷な面を持ってる彼にとっては海砂は棚ぼたな存在なんだと思いました。そして、“第二のキラ”が現れるという予想もしない展開となり、月とLがどういう対決をしていくのかが楽しみです。
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第6話「ついにキラ逮捕! 僕がキラだ…自白に隠された驚愕の作戦とは」
海砂が“第2のキラ”としてLに拘束された。海砂にデスノートを放棄させることで記憶の一部を消し、彼女を守ることにしたレムは、月からある作戦を託される。そして月は、何と自らがキラなのではないかと告白しキラ対策室に出頭。驚きに包まれる総一郎たちをよそに、月は24時間Lの監視下に置かれることで疑いを晴らそうとする。(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」6話のネタバレ
“第2のキラ”が海砂(佐野ひなこ)だということが判明し、L(山﨑賢人)は海砂を拘束します。

だけど、度重なるLからの拷問や質問に耐えかねて海砂は遂に「殺して」と懇願するようになります。

その一方で、月(窪田正孝)は、レムとリュークにある作戦を話してキラ対策室へと向かいました。

「実は、自分がキラなのかもしれない」と告白し、「24時間監視してほしい」とLに提案します。

キラの罠かもしれないと思いつつも結局Lは月の提案に乗ることにしました。

総一郎(松重豊)には現場を離れるよう指示し、月を拘束します。

すると月が拘束されてからキラの活動がピタリと止まったのです。

キラ対策室の誰もが月がキラであると思い始めたが、またキラによる殺しが起こりました。

ある企業に関連する人間がキラの手に寄って次から次へと殺されていったのです。

必ずデスノートは自分のもとに返ると確信し、リセット状態となった月。

キラを証明することができないLは、総一郎と共に新たな勝負に出ることにしました。

ドラマ「デスノート」6話の感想
“第2のキラ”の正体が海砂(佐野ひなこ)だとバレて、L(山﨑賢人)に拘束されたあと、海砂は拷問や質問に耐えかねて「殺して」と懇願します。キラの計画のうちとはいえ、普通の人間だったらキラの正体をバラしてしまうでしょう。だけど、彼女の場合「殺して」という言葉はあくまでも演技ではなく本心だったと思います。それだけ、キラの足手まといになりたくない、キラを守りたいという彼女の愛が伝わってきて心を打たれました。そして、24時間監視という月(窪田正孝)の計画がまんまと成功します。とはいえ、必ずデスノートは自分のもとに戻ると確信してまっさらな状態となった月がすごいなと思いました。覚悟がないとできない行動だと思います。
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第7話「全てはキラの計画通り…L、死へのカウントダウン最終決戦へ」
Lの疑いを晴らすために月がキラ逮捕に全力を賭ける決意を固める中、キラが大企業・ヨツバジャパングループの関係者である可能性が浮かび上がる。海砂、松田 (前田公輝)、月は、CMオーディションに乗じてヨツバ本社に潜入。ヨツバ幹部の中にキラがいると確信したLは、次の罠を仕掛けることに。(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」7話のネタバレ
総一郎(松重豊)による命がけの大芝居も虚しく、月(窪田正孝)が100%キラではないとL(山﨑賢人)に信じこませることができませんでした。

Lをなんとかするため、月もキラ対策室の一員として捜査に加わることにします。

“第3のキラ”がもしかしたら日本を代表する企業・ヨツバジャパングループの関係者かもしれないと知った月は、好機を逃すまいとキラの逮捕に全力を尽くすことを誓います。

月とL、お互いの心中は穏やかでないものの、捜査を通じて奇妙な友情が芽生え始めました。

そして、遂に海砂(佐野ひなこ)と松田(前田公輝)、月はヨツバ本社に潜入します。

その一方で、キラとヨツバの関係性が警察にバレたのではないかと不安になった尾々井(寿大聡)たちヨツバ幹部は、Lにも劣らない実力を持つ探偵・バベルに調査を依頼しました。

そして、バベルの策略により、キラ対策室の内情がバレてしまいます。

しかし、そんな中で明らかになってくるバベルの正体。そして、月とLの勝負の行方は・・・。

ドラマ「デスノート」7話の感想
総一郎(松重豊)による命がけの大芝居を打ったにも関わらず、月(窪田正孝)が100%キラではないとL(山﨑賢人)に証明することができませんでした。相変わらずLがしぶといと月は思ったに違いありません。だけど、“第3のキラ”という登場で月にチャンスが訪れます。第3のキラをきっかけに二人の仲が微妙に良くなっていくのが面白いなと思いました。そして、展開はますます面白い方向に進んでいきます。探偵・バベルとは一体何者なのでしょうか。そして、キラの逮捕は成功するのか・・・次回も目が離せないです。
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第8話「さらば正義の探偵…ノートに書かれた名前は、L・ローライト」
“第3のキラ”から押収したデスノートに書かれていたルールのお陰で、Lの疑いを晴らすことができた月。今度こそLを葬り去るべく、月は森に埋めたデスノートを海砂に取りに行かせるが、海砂が襲われノートを何者かに奪われてしまう。一方Lは本格的にニア (優希美青) と一緒に捜査を開始するが、ニアはもう一つの凶暴人格・メロを抑えることが出来ずついに…!(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」8話のネタバレ
“第3のキラ”の正体が火口卿介(柏原収史)だと判明したが、彼は死んでしまいます。

火口が持っていた黒いデスノートには、一度名前を書き込んだ人間が、13日以内に別の名前を書きこまないと死ぬと書かれていました。

そのことにより、月(窪田正孝)の容疑は完全に晴れ、改めてL(山﨑賢人)の友人として月はキラ事件の捜査を担当することになります。

キラとしての記憶が失くなる前に、さまざまな準備をしていた月は、海砂(佐野ひなこ)に赤いデスノートを取りに行かせ、彼女に再び“死神の目”を持たせようとします。

しかし、海砂は何者かによって襲われ、デスノートが奪われてしまうのです。

ひょんなことから海砂とキラの関係性を知ってしまった実行犯は、キラと偽って行動を起こします。

新たなキラの出現により月の潔白がだんだんと証明されていくにも関わらず、Lはますます月への疑いを深めていきます。

そして、キラの正体に気づいた月は、Lを消し去るため新たな作戦に出ます。

その一方で、Lもキラの正体を暴くため一大決心をしたようで・・・。

ドラマ「デスノート」8話の感想
第8話を観て、月の計画の緻密さには驚きました。「13日以内に次の名前を書きこまないと死ぬ」という制約により月(窪田正孝)がキラでないことを完全に証明してしまいました。月の作戦勝ちです。とはいえ、L(山﨑賢人)は一旦は認めた上で月と仲良くするように装います。これは相手の懐に入り、月が油断するところを狙っているのではないかと思いました。そして、月は海砂(佐野ひなこ)に赤いデスノートを取りに行かせ、彼女に再び“死神の目”を使わせてLを抹消しようと考えます。今回も、海砂を利用し、月の手段を選ばないやり方には残酷だなと思いました。
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第9話「Lは俺が殺した…告白に隠された逆転劇・復讐を誓いニア始動」
Lはデスノートに細工を施すことで月を追いつめ、キラだと認めさせた。しかしその直後、Lは死亡。ニア (優希美青) がキラ対策室に加わることとなる。月は総一郎が持つデスノートを手に入れようと行動を開始するが、彼の目の前に再びLの姿が…!?(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」9話のネタバレ
月(窪田正孝)は、遂にL(山﨑賢人)の本名を突き止め、デスノートに書きこむことに成功します。

だけど、抜かりのないLはノートにある仕掛けをしていました。

また、自分がキラだと認めた月に自首するように言います。

そこに総一郎(松重豊)たちが駆けつけますが、訳も分からないまま突然Lが死んでしまいます。

やっとLに勝ったと思った月は、本物のデスノートを取り戻すことを決意します。

しかし、死んだはずのLが再びある形で現れ・・・。

そして、キラ対策室のメンバーとしてニア(優希美青)が入った後、本物のデスノートをキラに奪われないようにと念を押します。

早速対策室に入ったニアは、この中にキラがいると鋭い推理力を見せながらも、時々子どもっぽいフリをして月を油断させようとします。

海砂(佐野ひなこ)の記憶がよみがえった月は、犯罪者のいない理想の社会を実現するために魅上(忍成修吾)と共に行動を起こします。

そして、キラは世間からもてはやされる英雄となっていくのです。

そんな中、粧裕(藤原令子)が何者かに誘拐されます。ニアはキラがデスノート奪還のため粧裕を誘拐したと思っていますが・・・。

ドラマ「デスノート」9話の感想
遂にL(山﨑賢人)の本名が月(窪田正孝)にバレてしまい、デスノートに書き込まれてしまいました。そして、キラの正体が分かったのにLは何も出来ず死んでしまって本当に悲しくなりました。あれほどの賢い判断力やキレのある行動力が取れるLが死んでしまって、このままキラを捕まえることすらもできないのじゃないかと不安になりました。しかし、そこでLにも劣らない頭脳明晰なニア(優希美青)もキラ対策室のメンバーになったので心強い救世主が現れて良かったとなと思いました。デスノートを奪われないようにするニアと取り戻そうとするキラ。一体どちらが勝利するのか楽しみです。
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第10話「ニア暴走の果て、暴かれる息子の正体! 父の名前がノートに…」
月と総一郎は、粧裕 (藤原令子) を救うために日村 (関めぐみ) から指定された場所へ。粧裕の救出には成功するが、日村にデスノートを奪われてしまう。時を同じくして、凶暴なメロに人格を乗っ取られたニアが失踪。月はメロの行方を突き止め、デスノートを再び手に入れるため暗躍し始める。(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」10話のネタバレ
粧裕(藤原令子)を助けるため、総一郎(松重豊)と月(窪田正孝)はデスノートを持って日村(関めぐみ)の指定した場所へ向かいます。

模木(佐藤二朗)たちも突入の準備をしていました。

そして遂に月と総一郎は日村と対面します。

彼らが粧裕を助けてる中、キラ対策室では突然ニアの身体に異変がおき、そのまま失踪。

そして、日村の手にデスノートが渡ってしまいます。

しかし、月の中ではこの好機を活かし、デスノートを取り戻す戦を密かに考えていました。

そして月は、海砂(佐野ひなこ)と魅上(忍成修吾)に指示し、日村たち一味を追いつめていきます。

デスノートをショックを隠せないキラ対策室のメンバーたちでしたが、突然思いもよらない人物から一本の電話が入ります。

日村たちの居場所が分かるというその人物を信じていいか迷いましたが、結局その情報をもとに日村の一味を捕らえる作戦に出ることにしました。

しかし、L(山﨑賢人)の死後、月を疑い始めた総一郎は、ワタリ(半海一晃)からLの遺したビデオを見せられ愕然としてしまうのです。

ドラマ「デスノート」10話の感想
粧裕(藤原令子)を助けるためとはいえ、デスノートが日村たち一味に渡ってしまい、多少なりとも月(窪田正孝)はがっかりしたのではないかと思いました。けど、月はこの状況をうまく利用して逆に粧裕の証言を元に日村たち一味を追い詰めていくのでやっぱり月はすごいなと思いました。しかし、突然ニアの身体に異変が起きたことと急に姿を消したことが気になります。一体どうなったのでしょうか。キラ対策室にかかってきた思いもよらない人物から一本の電話も気になります。そして、遂にLの遺したビデオを見て総一郎が驚愕の事実を知ってしまいます。いよいよ最終回。最後がどうなるのかが気になります。
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第11話「今夜最終回! 驚愕の結末! 最後の戦いを1秒も見逃すな!」
キラ=月(窪田正孝)の暴走を命がけで止めようとしたL(山﨑賢人)に続き、総一郎(松重豊)までもが命を落とした。犯罪のない理想の世界を作り上げるためにはどんなことでもすると心に決めた月は、警察を総動員してメロ(優希美青)を抹殺しようと決意。しかしメロも、月がキラであると証明してすべての勝負に決着をつけるために周到な罠を張り巡らせていた!(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」11話のネタバレ
L(山﨑賢人)に続き、総一郎(松重豊)も月(窪田正孝)を止めようとしたが願いも虚しく命を落とすことになってしまった。

自分の理想郷を作るためなら手段を選ばない月は、メロ(優希美青)も消そうと決意します。

しかしメロ自身も、月がキラであることを証明し、今度こそ決着をつけるためにある作戦を考えていました。

そして遂に、メロの居場所が分かった月は、魅上(忍成修吾)に“死神の目”でメロを殺すよう命じます。

それと同時に海砂(佐野ひなこ)の手でキラ対策室のメンバー全員を殺すことを計画します。

もはや死神に憑りつかれた月は、自分の理想とする世界を実現することができるのでしょうか?

月とメロとニア、3人によって繰り広げられる巧みな頭脳戦の行末はいかに・・・? 

今まさに、審判の時が訪れます。

さぁ、結末はどうなるのでしょうか。

ドラマ「デスノート」11話の感想
自分の理想とする世界を作り上げるために自分の父、総一郎(松重豊)までも殺してしまうのかと恐ろしくなってしまいました。犯罪者のいない世界を目指すというものの、もう何人もの罪のない人々を殺している月(窪田正孝)。この世界を悪から守る救世主というよりも手段を選ばない悪魔、つまり殺人鬼になったように感じました。もう誰も彼の暴走を止められないのでしょうか。そんな月を献身的に従う、魅上(忍成修吾)と海砂(佐野ひなこ)。彼に利用されているだけなのに危険を顧みず月に従うところ見てるとこちらまで泣けてきます。果たしてこのまま月が支配する世界になってしまうのでしょうか。だけど結末は誰もが予想できなかった展開となります。それはキラ自信もそうであり、あぁ、結局こうなってしまうのか・・・と思えるようななんとも言えない終わり方でした。
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ドラマ「デスノート」の概要

夜神月(窪田正孝)は、警視庁捜査一課に勤務する父・総一郎(松重豊)と妹・粧裕(藤原令子)と暮らすどこにでもいるような大学生。弥海砂(佐野ひなこ)が所属する「イチゴBERRY」のライブに行く以外は、学業とアルバイトに精を出す日々だ。

ある日、彼の前に高校時代に少年刑務所に入った同級生・佐古田(出合正幸)が現れ、親友の鴨田(柾木玲弥)を恐喝。月は佐古田を止めようとするが、逆に携帯を取り上げられてしまう。その帰り道、空から一冊のノートが舞い落ちてきた。そのノート「Death Note」に“名前を書かれた人間は死ぬ”という説明書きを読んだ月は冗談のつもりで佐古田の名前を書きこむが、翌朝、佐古田が死んだという報せが…!(引用元:公式サイト)

ドラマ「デスノート」の出演者、放送情報

夜神月:窪田正孝
L(エル)L.lawliet:山﨑賢人
弥海砂:佐野ひなこ
N(ニア)Nate River/ メロ:優希美青
夜神総一郎:松重豊
ワタリ QillshWammy-:半海一晃
模木完造:佐藤二朗
日村章子:関めぐみ
松田桃太:前田公輝
相沢周市:弓削智久

原作:大場つぐみ:小畑健

主題歌:サントラ

制作:日本テレビ

放送:2015年

ドラマ「デスノート」の見どころ

ドラマ「デスノート」は、大人気漫画をドラマ化し話題となった2015年版!

主演「夜神月」を、今をときめく俳優窪田正孝が演じています。

そして、もう一人の主人公「L(エル)」を人気急上昇中の山﨑賢人が演じ話題に。

二人のイケメンが繰り広げる攻防戦、そして周りを固める豪華キャスト陣も見どころ満載となっています。

死神のノート(デスノート)を巡り、に神月(キラ)と、Lが攻防戦を繰り広げます。

理想の世界を作り上げようとする夜神月と、世界一と言われる名探偵・Lによる頭脳戦は見どころ。

弥海砂役には、佐野ひなこを起用し作品を盛り上げています。

ノートの所有権を得た者は、リューク(死神)の姿が見えるように・・・

最後まで手に汗にぎる展開から目が離せません!

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ドラマ「デスノート」の感想

20代女性
夜神月とキラの人格の顔つきが違って俳優の演技の凄さに感動しました〜! 久しぶりにドラマでハラハラしたおもしろかったです!映画版もちゃんとは見てないのですが、こっちの方がリューク気持ち悪くてリアルですね。好きだけど。L役の山崎賢人もみさみさの佐野ひなこも良かったんだけど、特に月役の窪田正孝の演技が…すごかったです。
20代男性
窪田くんが好きだったので観ました。個人的には佐野ひなこのミサミサも割と好きです。デスノートは藤原竜也のイメージではあるけどこれはこれでいいですね。窪田正孝の演技が半端ないです。迫真の演技…ストーリーは変わってもキラそのもの。最初のデスノートを手にした時から最後ただの人殺しになるまでの変わりっぷり…流石の俳優さんだなと思いました。
30代女性
ニアが可愛いけどちょっと中性的な感じもあってめっちゃいいですね!ニアとメロが二重人格という設定だけがドラマ版で唯一好きじゃない所ですが………。でも総合的には映画もドラマもそれぞれ良さがあってもはや作品自体が好きだなぁと再認識しました。窪田正孝さん演技めっちゃすげーなって思いました。山崎賢人もやっぱりすごいですね。

まとめ

以上、窪田正孝主演のドラマ「デスノート」の動画を1話から無料視聴する方法と配信しているサービスの紹介でした。

「デスノート」は、名前を書かれた人間は死ぬ”という恐ろしい力を持つノートを手にした少年達の頭脳戦を描いたサスペンスストーリー。

Lとキラの頭脳戦にハラハラし、最後まで飽きのこない作品となっていますよ。

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